日々 ガラス とか。。

見たり、買ったり、作ったり、壊れたり。。あれこれ

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アメリカ土産

この前行ったカルフォルニアの手芸の大型店で見つけたガラスたち。
色、形、様々なのがわんさかあって、沢山持ち帰ってきた。
お手軽にガラスのアクセサリーができて、楽しいかも。。。
でも、私の出番がなくなっちゃうわ。。


ガラス 272

ガラス 273

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  1. 2008/09/30(火) 21:50:51|
  2. ガラスを発見
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猫ちゃん 誕生のとき

あっという間に生まれて、すくっと立つ猫ちゃん♪






この猫ちゃん、欲すぃ。。



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  1. 2008/09/28(日) 19:48:17|
  2. ガラスを発見
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函館、夜景、ガラス。。。

またまた函館の話ですが。。

函館山の麓の街を歩いていたら「これよ!これ!」という窓を見つけたのです。
函館工芸舎にて
ガラス 128

ガラス 130


色ガラスを嵌めただけの窓だけど、夕刻部屋に灯りが燈ると、
窓がランプのように瞬きだして、あ~素敵だろうな~☆


そしてこの窓、ブラインドが邪魔だけど。。
ガラス 174

古い日本家屋がぱっと明るくなっている。
寒い夜、白い息を吐きながら家路に急ぐ時にこんな灯りが見えてきたなら嬉しいな~☆

函館山に面した窓窓に、ちょっとずつ色ガラスを入れたら、
夜景も変わるかもしれない。
色とりどりのキャンドルホルダーを窓辺に置いてもいいかも。。
ギャラリー村岡さんに展示してあったステンドグラスのパネルも、
1枚の絵のように窓辺を飾ることができて、とっても素敵だ☆
ガラス 119


旅行中、夜な夜な知人や親戚と函館の町興しを論じていたのですが、
ガラス馬鹿の私は、ガラスの力を借りることでしか考えられないのです。
函館の窓窓がガラスやキャンドルで彩られたら、
100万$の夜景 どころか、もっともっと素敵になると思うのですけど。。。




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  1. 2008/09/27(土) 20:50:26|
  2. ガラスの独り言
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祈りの声が聞こえる

この前旅した函館の元町のハリストス正教会。
私は幼い時、幾度となくこの周囲を歩き回ったけれど、
一度も入ったことはなかった。
ガキッチョには近寄れない分厚い空気の壁があったのよ。。
今回は修学旅行の中学生たちに紛れ込んで、見学してみた。

初めてなのに、なんとも懐かしい空間だった。
デジャブかもしれない。いや、何度も来てるのかしら??

記念に買った赤いガラスのキャンドルホルダー。
黄色の蝋燭を燈すと、赤いガラスと相まって黄金色に瞬きだす。
そのゆらめきに見入っていると、さわさわと祈りの声が聞こえてきた。
赤ん坊の私を包む祈りの声。。。
そして、私を覗き込む大人たちの大きな顔。。。

怖くなって思わず消してしまったけれど、
このキャンドルには、忘れた記憶を呼び覚ます力があるのかもしれない。。


ガラス 107
ガラス 215



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  1. 2008/09/25(木) 22:56:44|
  2. ガラスを発見
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紫は大人の色

紫色は大人で、近寄り難いとずっと思っていた。
その紫色のガラスが、カメイガラスの紫色のワイングラスを入手以来、
気になって仕方がない。

先日も函館の街をそぞろ歩いていたら、小さな紫色のお猪口ほどのグラスを見つけて
思わずget.。
冷酒を注いで飲んでみたら、大人の味がする。。ホホホ。。

ガラス 268


昨日はもっと小さなグラスを見つけてしまった。
高さ3cmほどのちっちゃなグラス。
これはどんなお酒に似合うんだろうか?

ガラス 267


そういえば、紫色のチャイニーズノットの紐に紫色のガラスを合わせたネックレスがあった。
作ってみたものの凄まじく大人っぽくて、照れてしまって着けられないでいる。
着けるのもっと大人になってから。。。だな。。

ガラス 257


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  1. 2008/09/17(水) 22:59:13|
  2. ガラスを作る
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息子との合作

ガラスに穴を開けるコツが解って、俄然穴開けが楽しくなった頃があった。
中学生だった息子が興味を示したので、ハンドリュータと端ガラスを預け教えたら、
夢中になって、ガラスを蜂の巣のようにしてしまって、大笑い。
画像は、それじゃぁと息子に穴あけを手伝ってもらい作ってみたネックレス。
息子いわく「派手だし、肩凝りそうだし、ヘンだよ!」と、不評の嵐だし、
ビットの傷跡が付いてみっともないけれど、
私は結構気に入っている。息子との合作だもの!

ガラス 060



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  1. 2008/09/14(日) 21:19:55|
  2. ガラスを作る
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ガラスとは物欲の権化である

学生時代に読んだ本だったか、雑誌だったかの中の白井晟一の言葉に「骨董は物欲の権化である」というのがあった。
物欲とは精神世界に程遠いと読み違えた私は、欲しくてならない物の前でこの言葉を思い出して踏みとどまったことが多々あり、この言葉に出会ったことを感謝したものだった。
でも私は浅はかだった。そんな意味ではなかったのだ。
物欲こそ文明を生み出し、創意工夫と深い精神世界を私たちにもたらしてくれたのではないか。
その思いを、モノに見出す目を持つことができるかという問いかけだったのかもと。。
遅ればせながら、今「骨董」を「ガラス」に置き換えてみると、そう思えてならない。

読み返してみたいけれど、何という本だったか記憶がない。
ご存知の方、教えてください。


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  1. 2008/09/11(木) 21:26:19|
  2. ガラスの独り言
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before & after

昨日の占いカウントダウンは久々1位だった(笑)
何をやっても上手くいくという。
空は久し振りの晴天。
こんな上機嫌の日は、ガラスをしなきゃ♪
と、久し振りで機械類を取り出してみた。

お手入れ前のくすんだお肌
ガラス 069


お手入れ後ガラス 265

いや~こんなにくすみが取れてすっきり顔になるなんて@@
私の顔もポリシングパウダーで磨いてみたら、すべすべすっきり若返るんだべか?



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  1. 2008/09/09(火) 10:44:36|
  2. ガラスを作る
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びーどろ&リサイクル

喜多川歌麿の浮世絵「びーどろを吹く女」にも描かれているびーどろ(ぽっぺん)って、
不思議でなりませんでした。
今だ未経験なのですが、息を吸ったり吐いたりすると、ガラスがぽっぺん♪となるそうで。。。
どんなものかという興味はあるけれど、
どうせ、あっという間に壊しちゃうだろうと予想がつくし。。
ガラスの魅力?楽器として面白いのか?
今ならwebで探すととても安価でも、
江戸時代はさぞかし高級品だったろうに、何故儚いガラスに大枚つぎ込むのかねぇ~?などなど、、
色々考えても、どうにもその魅力がいまいち分からなかったのです。

でも、まるで発想が違ったようで。。
今日読んでいた、
「日本のガラス」~その見方、楽しみ方~ 戸澤道夫著 によると、
陶器や漆器が普及していた江戸時代には、ガラスに容器としての実用を求めるというより、
ガラスは使っては壊れる遊び道具でもあって、壊れたら熔かしてリサイクルする物だった云々。。
もしかすると、今の時代より江戸時代のほうが、ガラスの特性を理解していたのかも。。
江戸時代はリサイクルが発達していたと聞いたことがありますが、
ガラスにも及んでいたとは、驚きです。

この本、骨董道(?)の教本としても興味深い記述が沢山。
ご一読をお勧めいたします。



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  1. 2008/09/07(日) 21:34:27|
  2. ガラスを発見
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ペイズリーのブローチの裏側

という訳で、a'keeさんの作ってくれたブローチの裏側で、
一日更新をしようとする、せこい私です。。

ガラス 254

右端が欠けて、無粋な画像ですが、a'keeさんの彫金の手仕事の丁寧さを
お分かりいただけますでしょうか。
a'keeさんには、今まで帯留めやペンダントなど数多く仕立てていただいていますが、
どれもお人柄のごとく、誠実でなおかつチャーミングな表情をしています。
a'keeさんの承諾をいただいてから、お見せいたしますね。



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  1. 2008/09/06(土) 20:45:05|
  2. ガラスの 帯留めcollaboration
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ペイズリーのブローチ

一日身を粉にして働き(ウソ!)、夜自室に戻り、最初にするのは、
身に着けたアクセサリーを外し、この皿に置く事。
すると、ちっちゃな天使が「無事でよかった~♪」と安心してくれる。

昔は身に着けたアクセサリーを、よくボトボト落としたものだった。。
髪を梳かしていたら、ブラシに引っかかったピアスがあれよあれよと洗面台の排水と共に流れていったり、その他状況を覚えてなんかいられないくらい、(忘れたいという心理もあってか。。)落としまくった。

ある時、ご近所のおばあさんに教わったのだけど、失くしたアクセサリーは身代わりなんですって。
事故や災難から、身を挺して守ってくれたって思いなさいって。。
そのことを教わってから、不思議に失くすことが減ったような気がする。


今日カーディガンの襟元で私を守ってくれたのは、ペイズリーのブローチ。
私が焼いて、a'keeさんが銀のフレームをつけてくれたもの。
これは絶対失くしたくない宝物。
失くしたら、ちっちゃな天使に「ごらーー!」と叱られるだろうな。。


ガラス 249


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  1. 2008/09/05(金) 19:22:41|
  2. ガラスの 帯留めcollaboration
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技巧の推察という遊び

私は十数年前、唐突にステンドグラスの教室に通い始め、
この夏に辞するまでの間、ステンドグラスやガラス胎七宝やフュージングなど、
様々な技法をちょこっとづつだけどかじってきた。
思い返して、お教室に通ってよかったと思うことは、ヘボだけど自分で作れるようになったこと。
それから、ガラス製品やガラス工芸などを見てなんとなくだけど、技法が分るようになったことだ。
最大の収穫は、このことかもしれない。
例えば、ガラスのお猪口を見て、切子? コアガラス?吹き?などと分ったようなことを言ってみたり、
フュージング作家の展示会では、気の遠くなるような工程が推察できて、ひれ伏してみたり、
強靭な肉体の工人が魂を込めて作るアンティークの板ガラスを入手すれば、その欠片までが愛おしく思えたり。。
列挙したら限がないけれど、確実にガラスを見る目に技法の推察という楽しい遊びが加わったのだ。
それでもまだまだ知らないことが沢山あって、本で字面を追ってみても理解できないことが山程ある。
ガラスの技法をもっと知りたい。できれば体験を伴って知りたいと思う。。


今、推察の遊びの対象がこの2点。
高きを目指す若き作家の途上の作品だけど、
私はこういう挑戦に元気を貰う。

ガラス 038

ガラス 244




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  1. 2008/09/04(木) 16:10:55|
  2. ガラスを買う
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青春とガラスの光と影

今日は用事があって国際センターに出向いた。
すると、入り口にこんなにキュートなモザイクのモニュメントを発見♪
仙台市と姉妹都市締結50周年を記念して、カルホルニアのリバーサイド市から送られたのだそう。
ぐるり一周して眺めると、ガラスは勿論石やタイルも使用し、あちらの建物こちらの建物有りの、
こちらの木あちらの木が絡み合っての、海を越えハグし合いの、たわわにオレンジが実りの、盛りだくさんのモチーフが、友情がスィートな果実に実るイメージに見てきてワクワクしてきた。
しゃれたプレゼントを頂戴したものだわ~♪

ガラス 235

ガラス 232

と、画像を撮っていたら、あれ~?エッチングの大きなガラスがあるではないか。。
さらにフラクチャーのガラスもぶら下がっているではないか。
それが何枚も連なっている。
つまり、この建物ができた当初はエッチングのガラスとフラクチャーのガラスが重なり合って、
屏風のように連なっていたらしいのだ。
いや、今だってそうなんだけど、注意して注意して見ないと分らない状態。
べたべた張り紙だらけで、しばらく拭いた様子も無く、最初の意図は何処へやらだ。
ガラス好きとしては哀しいものを見てしまった気分。。

ガラス 236

ガラス 238



帰り道、さらに悲しい光景を見てしまう。
そこはかつてトレンディなホテルだった。
私もお付き合いしていた男性に、ここのレストランに誘われたことがあるのよ(ホホ。。)
で、ホテルの入り口脇には、確かガラスの樹のオブジェがあったのよ、と見上げてみると、
んまっ!不調法な看板が設置されて、ガラスの樹が泣いているではあ~りませんか!
ああ、私は何年もこの樹の涙に気がつかなかった。ごめんね。。

ガラス 243

ガラス 240

昔、デートのとき、背後にあるスケルトンのエレベーターに乗って最上階のレストランに導かれるとき、
ガラスの樹に燈る灯りがどんどん下に見えて、私は天にも昇る気分になった。。。のだよ。
今、そのエレベーターにはこの樹に会わない色のシートが貼られ、
この樹はどうでもよい扱いをされている。。
所有者が代わると、そんな扱いになるのかい?!
いつか脚立を持って拭きに行ってみようかとすら思う(怒!)
デートの想い出云々ではなく、作者の想いが台無しにされるのが悲しいのだよ。


ブログを始めてからというもの、私は「ガラス♪ガラス♪」と唱えて街を歩き、嬉しい発見を続けてきたけれど、これからはこういう悲しい発見も覚悟しなければならないのかしら。。ため息がでる。。

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  1. 2008/09/03(水) 20:04:24|
  2. ガラスの独り言
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蜥蜴

ある時蜥蜴を預かって欲しいと頼まれた。
「ダメです!」と断ったけど、土下座までするし、
ガラスケースをそこに置いてヒーターの電源を差し込んでくれたら、
見ないで触らないでいいというので、結局しぶしぶ預かることに。。。

でも恐々覗き込んでみると、な なんと美しいことよ!
アルジェリアの砂漠に棲むという雌雄1対
オーストラリアの砂漠に棲むという雌雄1対
いずれも、神様はかくも美しい模様を描いたのかと、震えるほど感動したのでした。
「お腹の模様はもっと綺麗ですよ」と体を持ち上げ引っ繰り返して現れた、
オレンジ色とグレーのグラデーションの鱗模様のドラマチックなことったら!

その夜帰宅し蜥蜴のケースをを覗くムスコに、私はどうしても美しいお腹を見せたくなった。
覚悟してケースの中に手を伸ばしむんずと掴み えいやっ!
たった一瞬触っただけだけど、苦手なものを克服できた嬉しさがこみ上げてきた。
ムスコも「お母さんキレイダネー」って言ってくれたし。。

このダイクロのペンダントを見るたびにそのことを思い出す。
あのグラデーションの美しい鱗模様にちょっとだけ似ているのでね。。。
でも、スルリ伸びた尻尾も持たぬのに、蜥蜴と呼ばれるペンダントの哀しさ。。
亀と呼ばれるほうが相応しいのにね。。
穴の開け処もずれて、ますます哀れな蜥蜴ちゃんです。


ガラス 222



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  1. 2008/09/02(火) 16:38:33|
  2. ガラスを作る
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ダイクロガラスの魅力って。。。

ダイクロイックガラスを初めて見たときには、あまり魅力を感じなかった。
キラキラではなくギラギラだし。。
でも使い始めると中毒になるから不思議。
もう、ダイクロ無しにはガラスを焼けないかも。。なんて思い詰めてしまう。

だって、クリアのガラスに重ねて焼いたり、黒のガラスに重ねて焼いたり、
ダイクロのコーティング面を表にするか、裏にするかだけでも劇的に表情が違ってくるの。

でも自分が身に着けるかというと、ちょっと気後れしてしまう。
ギラギラのイメージに囚われてしまっている。

ところが先日、アメリカのハイスクール在学中の、友人のお嬢さんにこれを見せたら、
嬌声とともに「これステキーー♪」というではないか!
「ギラギラのおばはんっぽいんじゃない?」と言っても、
「そんなことないよ!ほら!」と言って、タンクトップの襟ぐりに着けてみると、
それがカッコイイノダ。
ファッションの道に進もうとしている女子高生に気に入ってもらい、
嬉しくて進呈いたしました。

いったい私はダイクロガラスの何が好きで、焼いてるんだろ?
自問してしまった。。

ガラス 064



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  1. 2008/09/01(月) 21:01:30|
  2. ガラスを作る
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プロフィール

kuroihitomi

Author:kuroihitomi
ミーハーな性格と衝動的行動。
ヤブニラミでガラスを追いかける記。











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